セフレあり五十路熟女との体験談

久しぶりの投稿です。定期的に会っていたGさんとは色々あってお別れになってしまったので、いまは定期的に会うセフレさんを探している最中です(笑)今回は先日出会った熟女とのお話です。一応セフレ候補ということで(笑)

「華の会メール」を使ってセックスの相手を探していました。Gさんと別れて早1ヶ月。そろそろ性欲がみなぎって仕方なくなってきたので、久しぶりにサイトを使いました(笑)いつも通り掲示板に書き込むと、足跡がいっぱいと、メールが何通か届きました。その中から49歳の熟女と会うことにしました。

今回あったのはHさん。身長160センチくらい、おっぱいはEカップ。定期的に会うセフレがいるとのことでした。本当は他に相手がいない女性の方がいいんですが、性欲には勝てませんでした(笑)

とりあえず1回、Hさん会うことにして、昼間からホテルで会うことになりました。駅まで迎えに行って、そのままホテルに向かいます。見た目は30代と言われてもわからないほど若かったです。美魔女ってのはやっぱり遊んでるもんなんですかね(笑)

「若い子とセックスするの久しぶりなのよね〜(笑)今日はいっぱい楽しませてね♡」

ホテルに入って一緒にシャワーを浴びました。Hさんは胸の張りもあり、パイパンでした。シャワーで体を流しながらおっぱいを揉んでみると弾力があり、とても50手前とは思えない体でした。Hさんは背中におっぱいを押し付けながら、体を洗ってくれました。ペニスをしごかれて、あっという間に勃起してしまいました。

「あら〜立派なおちんちん♡いつも会ってる人より大きくて硬い(笑)こっちにはまっちゃったらどうしよう(笑)」
「はまっちゃったら乗り換えてください(笑)いまセフレいないんで(笑)」
「んふふ♡まぁそれは入れてみてからね…♡」

シャワーを浴び終わって体を拭いて、バスローブを着て部屋に戻りました。夏はシャワーを浴びた後クーラーの効いた部屋に入ると気持ちいいですね(笑)ベッドに腰掛けたHさんの後ろに回り、バスローブの上からおっぱいを揉み始めました。Hさんにキスを求められたので、キスをしながらおっぱいを揉み、バスローブの中に手を入れていきます。乳首は勃起していて、触ってあげると体をびくんと震わせました。

「乳首いいんですか?♡」
「んっ…♡乳首されるの大好きよ…♡」

舌を絡め合いながらHさんの乳首を刺激しつつ、胸を揉んでいきます。久しぶりに女性の感じる姿を生で見て、ペニスはギンギンに勃起していました。そのペニスをHさんは優しい手つきでゆっくりしごいてきました。

「ホントに立派なおちんちんね…♡太さも長さもあって、こんなにバキバキで…♡いただきます♡」

Hさんは私のペニスをパクッと咥えこみ、そのままゆっくりと舐め始めました。さすがにセフレがいる熟女だけあって、相当なテクニックの持ち主です。

「もう我慢汁出てきてる♡あきひこくん早漏だって言ってたもんね(笑)1発目はお口に濃いのいっぱい出してね…♡」

舌で亀頭を舐め回されながら、手で竿をしごかれました。5分も経たずに射精感が込み上げてきて、そのままHさんの口の中に射精しました。どぴゅっどぴゅっと勢いよく精液を吐き出し、Hさんの口の中を精液で満たしました。Hさんは精液を口の中の全て飲み込みました。

「んっ…♡こんなにいっぱい出るなんて…♡それにまだバキバキ…♡ホントにすぐ次できちゃうんだね(笑)」
「そうじゃないとただの早漏になっちゃいます(笑)」
「じゃあもう1回お口に出しちゃおっか…♡今度は私のも舐めてくれるかな?♡」

私がベッドに寝転ぶとHさんはその上に覆いかぶさるようにして乗ってきました。私の目の前には毛がなく湿ったHさんのおまんこが。まずは周りから舌を這わせて舐め回します。Hさんも再び私のペニスに咥えつきました。しばらく周りを舐めていると、おまんこからは愛液が溢れ出してきました。

「はぁ…♡舐めるの上手ね…♡」

すっかり愛液でぐちゅぐちゅになったHさんのおまんこをひたすら舐め続けました。Hさんもひたすら私のペニスを舐め続けていました。

「んっ…♡もしかして舐めるの好き?♡」
「好きですよー?♡」
「そっか(笑)何も言わずに30分も舐め続ける人なんてなかなかいないから…♡このままクンニでいかせてもらえるのかな?♡」
「そのつもりで舐めてます♡」

それから5分もしないうちにHさんは絶頂を迎えました。全身をびくんっびくんっと震わせて大きな喘ぎ声をあげました。

「はぁ…はぁ…♡気持ちよかった…♡」
「よかったです♡」
「じゃああきひこくんのおちんちんもいかせてあげないとね…♡」

Hさんは私の上から降りると、私の下半身を持ち上げて下に入り込み、おっぱいでペニスを挟みました。そこによだれを垂らすと、おっぱいでペニスをしごき始めました。

「いーっぱい精液出していいからね〜♡ぜ〜んぶお口で受け止めてあげる♡」

それから10分もしないうちに射精感がこみ上げてきて、そのまま射精してしまいました。どぴゅっどぴゅっと再び勢いよくHさんの口に精液を注ぎ込みました。Hさんは嬉しそうな顔で口の中の精液を全て飲み込みました。

「またいっぱい出たね〜♡やっぱり若い方がいっぱい出るのかな?(笑)それに2回出してもまだビンビン…♡今度は私の中に入れちゃおっか…♡」

Hさんはベッドに寝転んで、脚を大きく開きました。パイパンのおまんこはしっとり濡れています。指を入れると中は熱くなっていて、いかにも準備万端です。

「指じゃなくておちんちん入れて〜♡ゴムなしでいいし、中出し好きなら中出ししていいいから〜♡」

私はHさんの脚を持ち上げて覆い被さり、おまんこにペニスをあてがいました。そのまま腰を下ろすとにゅるっとおまんこにペニスが吸い込まれていきました。ゆっくり根元まで挿入して久しぶりのおまんこの感触を楽しみました。

「んぁっ…♡やっぱり大きい…♡」
「Hさんの中気持ちよすぎてやばいです(笑)動き出したら止まらなくなっちゃいます(笑)」
「ん…いいよ(笑)久しぶりのセックスなんだもんね(笑)好きにして…?♡」

私は腰を浮かせてペニスを引き抜き、そのままぐっと腰を下ろしてHさんを突きました。Hさんは大きな喘ぎ声をあげて、感じていました。それに興奮した私は腰を振る速度を一気にあげ、ひたすらHさんを突き続けました。

「んっ♡すっごい♡おかしくなっちゃう♡」

ひたすら腰を打ち付けながら、揺れるHさんの豊満なおっぱいを揉みしだきます。Hさんの喘ぎ声と揺れるおっぱいに加えて、ぱんっぱんっという音に興奮してまるで童貞のように腰を振り続けました(笑)

そのまま腰を振り続けること20分程度で射精してしまいました。なんどもびくっびくっと腰を震わせながら大量の精液をHさんの中に注ぎ込みました。Hさんも絶頂に達していたようで、とろんとした顔をしながら私を見ていました。

「すっごい激しかったね(笑)久しぶりのセックスで興奮しちゃったかな?(笑)」
「そうですね(笑)ちょっと止まらなくなっちゃいました(笑)」
「まぁ私も気持ちよかったからいいんだけどね(笑)激しいセックス久しぶりだったし、いっぱい中出しされちゃったし…♡」

Hさんのおまんこからペニスを抜くと、精液と愛液の混じったものがどろっとおまんこから垂れてきました。Hさんは体を起こして、私のペニスに咥え付き舐めあげ始めました。

「ん〜こんなにいっぱい出したのにまだギンギン…♡休憩なしでもう1回しよっか…♡今度は私が上になってあげるね〜♡」

私をベッドに寝転ばせ、私の上に跨るとHさんは私のペニスを再びおまんこに挿入しました。そしてそのまま体を上下に動かしておまんこでペニスをシゴいてきました。

「ん〜やっぱりおっきいおちんちんだと騎乗位も違うね〜♡奥の気持ちいいとこにもいっぱい当たっちゃう…♡」

さらに根元までペニスを咥えこんだまま腰をグリグリと動かしてHさんは気持ち良さそうな喘ぎ声をあげました。私は空いている手でおっぱいを揉みながらHさんの中の感触を楽しみました。

「はぁっ…♡またすぐいっちゃいそうっ…♡」

そういいつつも腰を振るスピードは落とさないHさん。2回目の挿入から10分ほどで絶頂に達し、私の上に倒れこんできました。

「はぁ…はぁ…あきひこくんのおちんちんにはまっちゃいそう…♡大きいし、硬いし、太いし、いっぱい出ちゃうし…♡」
「じゃあ乗り換えちゃいますか?♡」

私はHさんの腰を少し持ちあげて、下からガンガン突き上げ始めました。Hさんは大きな声で喘ぎながら感じまくりです。

「んっ♡はぁぁぁっっ♡いったばっかりなのにぃぃ♡」

びくびくっと大きく体を震わせるとHさんは再び絶頂してしまいました。私の上にぐったりと倒れ込んでくるHさん。

「あきひこくんのおちんちんだと気持ちよくなりすぎちゃう…♡でももう他のおちんちんじゃ我慢できないかもね(笑)」
「我慢できなくなってください(笑)」
「そうよね〜(笑)男の人だって他の男のおちんちん入ってるおまんこに入れるの嫌だよね(笑)じゃあもっと私のこと気持ちよくしてくれる?♡」
「もちろんですよ〜♡」

今度はゆっくりと腰を動かして、Hさんを下から突き上げます。あまり大きく動かずにペニスで奥の方をゆっくりと刺激していきます。おっぱいを揉みながらキスをして、ゆっくりとしたセックスをします。

「はぁ…♡奥の方気持ちよくて好き…♡今の人だと届かなくて…」

そんな話を聞きながら時間を気にせずにゆったりとセックスを楽しみました。

「そろそろ出していいですか?♡Hさんの中気持ちよくて限界です…♡」
「いいよ…♡思いっきり中で出して…♡」

ギリギリまで我慢して、一気に精液を吐き出しました。Hさんも絶頂を迎え、ペニスから精液を搾り取るかのように締め付けてきました。

「熱い精液いっぱい出てる…♡私もまたいっちゃった…♡」
「Hさんの中が気持ちよすぎて…♡久しぶりのセックスの相手がHさんで良かったです♡」
「あらあら(笑)でもこれからは私といっぱいセックスしてもらうからね〜♡あきひこくんに乗り換え決定♡」

Hさんがペニスを抜いて、そのまま浴室に向かいました。Hさんの中からは大量の精液が溢れ出してきました。体を流した後、Hさんは浴室の中で私のペニスに咥えつきました。

「4回も出したのにまだ勃ってるし…♡もう終わりかなって思ってたけど、もう1回しちゃおっか(笑)まだ時間大丈夫かな?♡」
「大丈夫ですよ♡じゃあここでしちゃいましょうか♡」

Hさんは立ち上がって浴槽の縁に手をついてお尻を突き出してきました。後ろからおまんこを触ってあげると、喘ぎ声を浴室に響かせました。すぐに愛液が溢れてきて、おまんこはぐちゅぐちゅになってしまいました。Hさんも私のペニスを握ってシゴいてきました。すでにギンギンに勃起していました。

「準備万端ね(笑)あきひこくんにお任せでいいかな?♡」
「いいですよ〜♡じゃあ入れちゃいますね♡」

ペニスを後ろからHさんのおまんこに突き立て一気に挿入しました。びくっと体を震わせて反応するHさん。後ろから挿入すると前からの時よりもかなり締め付けが強かったです。

「んぁっ♡すっごい当たってる…♡」
「Hさんの中もすっごい締め付けです…♡これは結構やばいかも…(笑)」
「いいよ〜♡好きな時に中に精液出していいからね♡」

一度腰を振り始めると、止まらなくなってしまいました。浴室に響くHさんの喘ぎ声、腰を打ち付ける音、ぐちゅぐちゅのおまんこの音、全てが私を興奮させてしまいました(笑)

「んっんんんんっっっ…♡」
あっという間にHさんは絶頂に達してしまいました。その時ばかりは腰を振るのをやめて、Hさんの呼吸が整うのを待ちました。もちろんペニスはおまんこの中にずっぽりと埋まっています。

「気持ちよすぎておかしくなっちゃいそう…♡週に1回はおちんちん欲しくなっちゃいそう(笑)」
「じゃあ最低週1で会いますか?(笑)その代わり、他の男の人とするのとか、オナニーとか全部禁止ですよ?(笑)」
「もちろんいいよ〜?(笑)あきひこくんもだからね?(笑)」
「もちろんいいですよ♡」

再び腰を振り始め、Hさんをガンガン突いてきます。再び大きな喘ぎ声を上げ始めるHさん。そのまま私が射精するまでなんどもHさんを絶頂に導き、最後にHさんの中に大量の精液を注ぎ込みました。

「ん〜っ♡またいっぱい出されちゃった…♡最後までいっぱい出てすごいねぇ(笑)次は泊まりにしよっか♡」
「そうですね〜♡」

Hさんからペニスを抜くと精液が溢れ出してきました。Hさんは私のペニスを舐め上げてきました。そのあとは体を洗って部屋に戻りました。部屋に戻って服を着て部屋を出ました。

「じゃあまた連絡するね〜♡次はお泊まりでよろしくね♡」

という感じで会ったHさんでしたが、これ以来連絡がなかったので会っていません(笑)最近はまたガッツリ出会い系サイトを使って相手を探して遊んでいるので、記事を書けるように頑張りますね(笑)

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